世界中の“草の根プロジェクト”が暗号資産の回復をリードする【オピニオン】 | coindesk JAPAN | コインデスク・ジャパン
FTXをめぐり先月開かれた米下院金融サービス委員会の公聴会で、民主党のへスース・ガルシア(Jesus Garcia)下院議員は暗号資産について、「業界全体が自らを法律を超えた存在と考えている」と指摘し、さらに不愉快な発言を続けた。 暗号資産企業は「誇大広告やいんちきで金儲けをしている」と、ガルシア議員は主張し、「いんちきがなくなると企業は破綻し、普通の投資家、特に黒人系やラテン系に偏った後発